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PMI Japan Summer Festa 2010告知 第2セッション

6月12日(土)

A-2:6月12日(土)第2セッション(16:45~18:15)

タイトル プロジェクトからの贈り物
~ 心血を注ぐプロジェクトから、何を受け取るか? ~
講演者
中嶋 秀隆 (なかじま ひでたか) 氏 
中嶋 秀隆 (なかじま ひでたか) 氏
講師紹介 プラネット(株) 代表取締役社長
日本およびアジア地域のビジネスパーソンを対象に、プロジェクトマネジメント技法の研修、コンサルティングを行っている。
PMI会員、同ミッション委員会委員、PMP®。PMAJ会員。プロジェクトマネジメント学会員、同評議員。
慶応義塾大学非常勤講師、中京大学大学院客員教授。
茨城県つくば市在住。家族は妻、長男、次男。趣味は落語鑑賞、音楽鑑賞(モダン・ジャズ、クラシック)、読書(エッセイ)、ジョークの収集(日本語・英語)、水泳、自転車。
岩手県宮古市に生まれる。国際基督教大学大学院修了。
京セラ(海外営業)、インテル(国際購買マネジャー、法務部長、人事部長)など、日米の有力企業
に約20年間勤務し、半導体工場の立ち上げ、会社の立ち上げ・合併、ビジネス・ショーへの出展、ERPの導入など、多数のプロジェクトにプロジェクト・マネジャーとして参画。
著作に、『PMプロジェクト・マネジメント』、『実践!プロジェクト・マネジメント』、『死ぬまでに達成すべき25の目標』(中西全二氏と共著)など。訳書に、『世界一わかりやすいプロジェクト・マネジメント』、『プロジェクト・マネジメント 危機からの脱出マニュアル』、『リーダーの人間力』など。
概要 あなたはスポーツがお好きですか? どんなスポーツに取り組んできましたか? スポーツから何を得てきたでしょうか? 経済学者 小泉信三は、スポーツの効用として、①練習は不可能を可能にする、②スポーツマンシップ、③友情の3つをあげています。
では、われわれは、心血を注ぐプロジェクトからは何を得ているのでしょうか? 映画の名作『慕情』に "Love is a many splendored thing." (愛とは素晴らしいもの) というテーマ曲があります。これをもじって、ある経営者は"Business is a many splendored thing." (ビジネスとは素晴らしいもの)と言い、あるプロジェクト・マネジャーは "Project is a many splendored thing." (プロジェクトとは素晴らしいもの)と言っています。
このセッションは、プロジェクトが提供してくれる「贈り物」について、じっくり考える時間にしたいと思います。ここで中心にすえるのは、「あのプロジェクトはきつかった。でもあの3年間、俺は最高に輝いていた」とか、「自分が今あるのは、あのプロジェクトに参加したおかげだ」とか、「プロジェクトで上司だった〇〇さんに、人間としてのあり方を教わった」 などといった、プロジェクトの実務家が体験から漏らす本音です。
品質・コスト・納期という「プロジェクトの三大制約条件」(いわゆるQCD)からはしばし離れ、ご自分にとってのプロジェクトの意味を考えてみませんか?
受講対象 業種: 業種を問わず
階層: 階層を問わず
知識エリア: 全般

B-2:6月12日(土)第2セッション(16:45~18:15)

タイトル 未来のプロジェクト・マネジャーを育てる
~ プロジェクトマネジメント中等教育へのアプローチ ~
講演者
伊東 緑 (いとう みどり) 氏 
伊東 緑 (いとう みどり) 氏
講師紹介 明治大学文学部文学科卒業、英国ポーツマス大学大学院からMS in Financial Decision Analysis with Distinctionにて授与。
ベンチャーキャピタル、投資顧問に勤務。その後IRコンサルティング会社に入り、上場企業のIRセミナーを実施する。投資顧問においては、投資管理システム導入プロジェクト、IRコンサルティングにおいては、イベント・プロジェクトに携わる。
2005 年からPMI東京支部(現:PMI日本支部)に勤務し、事務局運営、部会活動、翻訳プロジェクト、セミナー運営、情報提供など日本におけるプロジェクトマネジメント(PM)の推進活動に携わる。
PMI日本支部退社後は、プロジェクトマネジメント関連図書の翻訳やPMBOKガイド第 4 版監修メンバーとして活動する。
2009 年からはプロジェクトマネジメント・インキュベーション協会(PMAI)の立上げに参画し、現在は、同協会の理事、および事務局長を勤め、従来PMに関与していない人々を対象にPM普及の草の根活動に従事している。さらにPM知識を実践に結びつける活動を推進している。
概要 今後の教育のあり方として、3つの方向性があります。
1. 知識偏重の教育からスキル習得の教育
2. 複雑系への対応
3. 人間関係の育成
これらは、現在のような社会環境において活動をする際に必要となるスキルを身につけることを目的としています。すなわち、単なる知識の習得に止まらず、それを活用できる能力を育成すること、さまざまな要素が絡み合う複雑な社会においてシステムやプロセスを理解し、ものごとを成し遂げるための実践的な能力を高めること、および人が活動を行う上で欠かせないリーダーシップやコミュニケーションの能力を身につけることを目指したものであり、これからの社会において、これら 3 つの要素はますます重要になってくるものと思われます。
このような能力を身につけるためには、現在の座学型の学習形態を離れ、実際に成果物を生成するプロジェクトを通しての学習体験が効果的なものと考えられます。
PMインキュベーション協会では、プロジェクト・マネジャーとしての資質・スキルを備え、リーダーシップを発揮する能力をもつ、日本の将来を担う自立した人材の育成を目指した活動を展開しており、その一環としてPMの中等教育を行っています。この講演では中学 3 年生を対象に行ったPM教育の実施内容とその成果について報告します。
受講対象 業種: プロジェクトマネジメント教育
階層: 階層を問わず
知識エリア: 全般

C-2:6月12日(土)第2セッション(16:45~18:15)

タイトル 人を動かすコミュニケーション術
~ 交渉スキルで人間関係がうまくいく ~
講演者
藤田 尚弓 (ふじた なおみ) 氏 
藤田 尚弓 (ふじた なおみ) 氏
講師紹介

株式会社 アップウェブ 代表取締役
早稲田大学オープンカレッジ 交渉力講師

全国初の防犯従職として某地方警察署に勤務後、結婚退職。
離婚を機に銀座のクラブに転職し、数字がすべての厳しい世界で表彰の常連となる。銀座を卒業後は営業職としてキャリアを積み、女性管理職を経験。
2006年港区にて起業。会社経営の傍ら、一部上場企業や大学などで講師としても活躍。テンポがいい、ユニークと好評を博している。
歴史上の悪女を研究する「悪女学研究所」を主宰。NHK「新トーキョー人の選択」、TBS「ドキュメントナウ」、フジテレビ「その顔が見てみたい」、テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ」、ラジオJ-WAVE「PLATOn」、FM東京「ブルーオーシャン」、雑誌「日経WOMAN」など多くのメディアに取り上げられている。

概要

実力があるのになかなか成果を出せない人がいる一方で、人に好かれ、人を巻き込みながら上手に成果を出している人がいます。
何でも自分でやっているように見えて、人の力を借りるのが上手な人。あなたの周りにもいませんか?
このセッションでは気持ちよく人に動いてもらうコツや、人を巻き込みながら成果に繋げていくコツを、歴史上やマンガの登場人物を例に学んでいきます。
直球だけでない、変化球を取り入れたアプローチは、欲しい結果だけでなく良好な人間関係も手にすることができます。職場の人間関係に悩んでいる方にもオススメです。

受講対象 業種: 業種を問わず
階層: 階層を問わず
知識エリア: プロジェク ト人的資源マネジメント、コミュニケーション・マネジメント

D-2:6月12日(土)第2セッション(16:45~18:15)

タイトル メンバーを奮い立たせるのは数字ではなく意義づけである
~ プロジェクトマネジメントに求められる戦略発想 ~
講演者
内田 友美 (うちだ ともみ) 氏  
内田 友美 (うちだ ともみ) 氏
講師紹介 株式会社HRインスティテュート 取締役チーフコンサルタント
HRIベトナム担当役員。日本教育大学院大学特任教授。
筑波大学大学院カウンセリング心理学修士。
明治大学商学部卒業後、国際機関で開発途上国援助プログラムに従事。
ビジネスコンサルティング会社を経てHRインスティテュートに参画。
コーポレートウェイ構築、事業戦略策定プロジェクトを通して組織の活性化を支援。コンサルタントのスキルをビジネスに活用する各種研修プログラムに力を入れている。「参画型経営戦略策定シナリオ」「戦略構想力を鍛えるトレーニングブック」「企画プレゼンの技術」「ロジカルシンキングのノウハウ・ドゥハウ」「人をあきらめない組織」ほか共著多数。
概要

1. 戦略とは何か?
2. 成功しているプロジェクトの戦略タイプ
3. プロジェクトマネジメントに魂を入れる

プロジェクトを取り巻く環境が大きく変化している中、プロジェクト運営のスキルに加えプロジェクトマネジャーに求められるのが戦略発想です。マーケティング、ブランド、プロモーションには世界で共有されている定義がありますが、戦略には明確な定義がありません。あなたは戦略をどう定義づけていますか?与件された目標を達成する道筋を考えるだけが戦略でしょうか。
今回はみなさんと一緒に一般的な戦略定義だけではなく、本質的な戦略定義を考えてみたいと思います。戦略について考えていただくために、成功しているプロジェクトの戦略タイプを紹介します。自分がどんな戦略タイプを選択しやすいかを考えてみてください。
戦略のイメージがつかめたら次に戦略をプロジェクトマネジメントにどう活かしていくかの方法をお伝えします。戦略は人を動かし、目的を達成するためにあります。プロジェクトメンバーを奮い立たせるのは、数字ではなく意義づけです。戦略発想でプロジェクトマネジメントに魂を入れていただきたいと思います。

受講対象 業種: 業種を問わず
階層: 階層を問わず
知識エリア: 全般

6月13日(日)

A-4:6月13日(日)第2セッション(13:45~15:15)

タイトル ふつうのチームの動かし方
~ 「見える」 チームファシリテーション ~
講演者
天野 勝 (あまの まさる) 氏
天野 勝 (あまの まさる) 氏
講師紹介

総合電機メーカの情報システム部を経て、2002年10月より現職。オブジェクト指向をはじめとするソフトウェア開発技術および、アジャイルソフトウェア開発プロセスの導入に関するコンサルタントとして活躍。
現在、ソフトウェア開発現場を楽しいものとするため、アジャイルソフトウェア開発の実践・コンサルティングから得られた知見をもとに体系化した、チームファシリテーションの普及に注力している。
オブジェクト倶楽部 事務局長、アジャイルプロセス協議会 運営メンバー、XPユーザグループ スタッフなど、コミュニティ活動に積極的に参加。
著書 『eXtreme Programmingテスト技法 - xUnitではじめる実践XPプログラミング』、『リーン開発の本質』、『アジャイルソフトウェア開発スクラム』、その他、雑誌への寄稿多数。

 

概要

ソフトウェア開発プロジェクトを成功に導くには、計画が重要である。しかし、その計画の実行なくして成功はない。そして、その計画を実行するのは「人」であり、「チーム」である。人がチームとして協働し、生産性を伸ばすための取り組みを、アジャイル開発手法や、トヨタ生産方式からヒントを得て「チームファシリテーション」として体系化し、ITプロジェクトへの導入を行ってきた。
本講演では、チーム力を向上させるための「見える化」の考え方と、具体的な「見える化」の仕組みとして、チームファシリテーションの代表的なプラクティスである「タスクボード」「ふりかえり」「朝会」などを紹介する。また、これまでのチームファシリテーション導入の経験から得た、導入が失敗するきっかけも取り上げる。

1) ふつうのチームの、動かし方
・強いチームと弱いチームの行動パターン
・チームファシリテーションを支える考え方「見える化」「リズム」
・チームファシリテーションの基本プラクティス
・人とチームを育てるPDSAサイクル
2) チームファシリテーションの適用例
・スタッフ部門での事例
・ソフトウェア開発での事例
3) チームファシリテーションが失敗するきっかけ
・かりそめチーム、リーダ依存、馴れ合いチーム、急ぎすぎる成果
4) チームファシリテーションの導入パターン
・「ふりかえり」先行
・「朝会」先行
・「タスクボード」先行

受講対象 業種: 業種を問わず
階層: 階層を問わず
知識エリア: コミュニケーション・マネジメント、組織マネジメント

B-4:6月13日(日)第2セッション(13:45~15:15)

タイトル EVMで実現するプロジェクト進捗の見える化
~ EVMを適用するための前提条件と成功ポイントの紹介 ~
講演者
徳永 有紀 (とくなが ゆき) 氏 
徳永 有紀 (とくなが ゆき) 氏
講師紹介

製造業、通信業、コンサルタント業、ソフトウェア開発業などで、プロジェクトマネジメント、EVM、ツールの研修を多数実施。その他、PMIJフォーラムやPMI-CPMジャパンカンファレンスにも登壇。コンサルタントとしても、ビジネスプロセスの可視化、ソフトウェア開発とそのプロジェクトマネジメント、中央官庁でのEVM分析や民間企業でのEVMの導入と運用などの経験を持つ。

 

概要 すり合わせ文化が特徴の日本流のプロジェクトマネジメントにおいては、まだまだEVMの活用事例は少ないといえます。しかし、プロジェクト活動のグローバル化や大規模化などによって状況は変わりつつあります。プロジェクトが大規模化、高度化しつつある昨今、優秀なプロジェクト・マネジャーの勘と経験と度胸に依存したマネジメント手法には限界があります。現場では組織やチームの英知を結集し、安定的かつ継続的に成果を上げ続けるためのプロジェクト手法が模索されており、EVMへの関心が高まっています。
これまで多くのプロジェクトでは、「このまま進むと最終的に赤字になりそうだ」とか「どこかおかしいぞ」といったように、リスクを予見する役割を担ってきたのは経験豊富な百戦錬磨のプロジェクト・マネジャーでした。EVMを導入することで「現場の見える化」を実現し、危機的状況を早めに察知し、よりスマートにプロジェクトを運営していける可能性が高まります。
PMBOKではEVMはコストマネジメントのツールと技法として扱われていますが、本セミナーではもう一歩踏み込み、EVMコンサルティング実務の経験をふまえ、EVMを活用するための前提条件と、プロジェクトの現場で使えるEVMの実践的活用法についてご紹介します。
受講対象 業種: IT
階層: プロジェクト・マネジャー
知識エリア: スコープ・マネジメント、コスト・マネジメント、リスク・マネジメント

C-4:6月13日(日)第2セッション(13:45~15:15)

タイトル IT時代だからこそ知っておきたい、マナーの常識 ・ 非常識
~ 後輩に正しいマナーを教えられますか? ~
講演者
森 美緒 (もり みお) 氏 
森 美緒 (もり みお) 氏
講師紹介

◆経歴
グローバル ナレッジ ネットワーク株式会社 人材教育コンサルタント
1999年、教育出版社に就職し、営業および営業担当者向け研修を担当。秘書業務を経て、2005年グローバル ナレッジ ネットワークに入社。 2006年より現職。プレゼンテーション、コミュニケーション、ファシリテーションなどヒューマン・スキル研修実施を担当。
◆執筆/講演関係
・ グローバルナレッジWEBサイト執筆
「わくわくヒューマン・スキル」
・ 翔泳社WEB Enterprisezine執筆 2009年1月~9月
「新入社員が育つ!~現場のための教育実践マニュアル
・ ITPro Selfup 執筆 2009年~現在
「おさえて安心ビジネスマナー100」
・ 日経ソリューションビジネス連載2009年1月~3月
「顧客を引きつけるビジネスマナー」
・ ITproExpo2009年 SELFUP広場講演
「研修の現場から」「これってばってん!ビジネスマナー」
・ 産能短期大学非常勤講師
「ビジネスコミュニケーション」 2008年~

 

概要

一緒に働いているメンバのビジネスマナーに疑問を持ったことはありませんか?例えば、敬語の使い方、名刺交換、食事の仕方、おかしいことには気づくものの、正しいマナーを教える自信があるという方は意外に少ないものです。
このセッションでは、顧客との商談、懇親会、会議、電話でのやりとりなどプロジェクト活動で遭遇する場面を取り上げながら、クイズ形式でビジネスマナーを再確認します。
後輩のマナー指導をしたい方、マナーの由来などマニアックなことを知りたい方、ぜひご参加ください。もちろん、ご自身のマナーを再確認したい方も大歓迎です。

受講対象 業種: 業種を問わず
階層: 階層を問わず
知識エリア: プロジェク ト人的資源マネジメント、コミュニケーション・マネジメント

W-2:6月13日(日)第2セッション(13:45~17:00)

タイトル EVMセミナー第2部 : EVM活用編
講演者
酒森 潔 (さかもり きよし) 氏
概要

アーンドバリューマネジメント(EVM:Earned Value Method)について、その指標や、考え方については一通り理解できているものの実際に使うとなると、うまくいかないということが良く聞かれます。その大きな理由は、EVMを管理する良いツールが無いことや、企業において理解できるマネジメントがまだ少ないということもあります。
しかし、特別なツールが無くてもWBSを使っていれば、EVMの指標は簡単に収集することができます。まずは自分のプロジェクトで簡易的なEVMを使いこなすことができれば、マネジメントへの啓蒙にもつなげることが可能です。
このセッションでは、演習方式で実際のプロジェクトで簡易的にEVMを使う方法を学ぶとともに、グループでの討議を通じて多様な考え方に触れ自分の仕事に活用できるものを得ることを目標にしています。
プロジェクト・マネジャーとしてプロジェクト管理にEVMを使いこなそうと考えている人や、EVMの基本はわかっているのでさらに幅広く学習したいという方のためのコースです。

【 項目 】
・チーム別で簡単なプロジェクト計画を作成(ケース事例)
・WBSを使ったEVM管理指標の算出の演習
・EVMによるプロジェクト進捗管理(ケース事例)
・EVMの活用の阻害要因や具体的な活用方法の検討(チーム討議)
*ケース事例は講師が用意したプロジェクトシナリオを実践する方式で行います。
*チーム討議では今回の演習の内容だけでなく、参加者の経験なども踏まえてEVMについて理解を深めていきます。

受講対象 ・業種: 業種を問わず
・階層: プロジェクト・マネジャー、プロジェクト・マネジャーを目指す人
・知識エリア: コスト・マネジメント、タイム・マネジメント

※EVMについての知識を整理したい方は、午前の「EVMセミナー第1部: EVM入門編」を受講してください。EVMについて理解できている人はこのセッションからの参加も可能です。

 

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