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【ウェビナー】法人スポンサー企業限定 2020年12月度 法人スポンサー連絡会 〔12月14日〕

特集:これからのPMにもとめられるもの

 2020年12月度 法人スポンサー連絡会を下記要領で開催します

 今回も新型コロナウイルス感染症拡大の影響に鑑み、Zoomを利用したウェビナー形式での開催となります。
 通常は各社2名様までが定員ですが、今回も6名様までご参加いただけます。普段ご参加いただけない支社・支店、事業所の方も、是非ご参加くださるようご案内申し上げます。

セミナーの内容

 今回は「これからのPMにもとめられるもの 」を特集テーマとし2講演を企画しました。

 講演-1は、法人スポンサーSGStudy Group)の活動報告です。SGは企業、業種の枠を超えた意見交換、学習活動の場です。各SGより2020年度の活動について講演いただきます。

 講演-2は、神庭 弘年 /神庭PM研究所代表に「出でよ"Disruptive"なPM人材」と題して講演いただきます。
 ポストコロナ、DX時代、ニューノーマルなどの言葉を耳にしない日はありません。 しかし、どのようにして、このような新しい時代を担う人材を確保すればよいのでしょうか?  外部調達だけでは解決できそうもない中、貴社の社内人材育成にコンピテンシー概念を取り入れて見ませんか? コンピテンシーは米国をはじめ世界で広く認知された概念です。今回はその要点を共に学びたいと思います。

講演-1 法人スポンサーSGStudy Group)活動報告  各 30分、(含 Q&A

SGの推進者を講師に迎え、各SG活動をご紹介いただきます。

 ● SGの活動:どんな問題意識をもってどんな活動をしているか?
 ● 2020年度SG活動の内容および成果
 ●
今後の計画
 ●
SGとして特にアピールしたい事柄

  • 人材育成SG    講師:谷口 和行 氏
  • 若手PM育成SG   講師:冨田 寛 氏
  • ケースメソッドSG 講師:木村 良一 氏

講演-2 出でよ"Disruptive"なPM人材 60分(含 Q&A

講師  :神庭 弘年 /神庭PM研究所代表
講演内容:

 ● DX時代とは:実態と課題
 ● DX時代にはどんな仕事が必要になるか?
 ● ReactiveProactive
 ●
コンピテンシーモデル
 ● 課題に挑戦する力

開催概要

 新型コロナウイルス感染拡大等の理由により、一部プログラムの変更があり得ることを予めご了承ください。
主催 PMI 日本支部
日時 2020年12月14日(月) 13時30分~16時50分
開催形態 Zoomを利用したウェビナー形式
参加対象者 人材育成、教育部門、PMO、経営企画、商品・サービス企画、およびプロジェクト部門の方、 およびコンサルタント部門の方
定員 200名(各社6名まで)
参加費用 無料
PDU

最大2.5PDU受講対象 (PDUはEducation 〔Course or Trainingでご登録ください)

T L S 合計
PMP/PgMP® 0.0 1.0 1.5 2.5
PMI_RMP® 0.0 1.0 1.5 2.5
PMI_SP® 0.0 1.0 1.5 2.5
PfMP® 0.0 1.0 1.5 2.5
PMI_ACP® 0.0 1.0 1.5 2.5
PMI_PBA® 0.0 1.0 1.5 2.5
CAPM® 0.0 1.0 1.5 2.5

T:Technical 、L:Leadership、S:Strategic&Business Management

ITC実践力ポイント 法人スポンサー限定イベントのため、ITC実践力ポイントは発行いたしません。
申込締め切り 12月9日(水)17:00

Zoomによる視聴について

  • 参加いただくには、インターネット接続環境があるパソコン、スマートフォン、タブレット端末等が必要です。
  • WEB会議システムZoomを使用して配信します。Zoomはインターネット回線でテレビ会議などをするためのシステム(アプリ)です。
  • スマートフォン、タブレット等で参加される場合は事前にZoomアプリのダウンロードが必要です。
  • インターネット回線を利用した通信のためインターネット接続料が発生します。Wi-Fi 環境以外での参加にあたっては、通信料にご注意ください。
  • お申込みにあたっては、事前に http://zoom.us/test からZoomへの接続性を確認するテストをお勧めします。
  • 後日、ウェビナーへのアクセス用URLをお送りします。

資料のダウンロードについて

 セミナーの4日前をめどに、お申込時にお知らせいただいたアドレス宛てに講演資料のダウンロード用URLをお送りします。

受講完了報告の提出とPDU受講証明書発行について

  • セミナー終了後、出席いただいた方は「受講完了報告」の回答サイト(Survery Monkey 社のシステム)にアクセスいただけますので、必要事項をご記入のうえ「完了ボタン」を押して下さい。
  • 提出いただいた受講完了報告を事務局で確認した後、PDU受講証明書をPDFファイルでお送りします。
  • 受講完了報告の提出が無い場合、PDU受講証明書は送付されませんのでご注意下さい。
  • 最近、PMI日本支部からお届けしたメールがしばしば迷惑メールフォルダーに入っているケースが見受けられます。 セミナー終了後2週間経ってもPDUを受け取れていない場合は、まず迷惑メールフォルダーを確認してください。
受講完了報告提出方式とPDU受講証明書発行方式変更についてのご案内

お申込み

    最下段の申込ボタンをクリックして、Peatix(イベント管理プラットフォーム)のサイトよりお申し込みください。
  1. お申し込みにあたっては、まず Peatix会員の事前登録 が必要となります。
  2. お一人さまにつき一枚のチケットをお申し込みください(お一人で複数枚の申込みはご遠慮ください)。
  3. お申し込み完了後、Peatixより確認メールが届きます。その際、QRコードつき無料チケットが発行されますが、こちらは使用しないので無視してください。
  4. お申し込み完了後のPeatixからの申込み確認メールはPeatixへの登録アドレス宛に届きますので、セミナーへの登録アドレスと異なる方はご注意ください。
  5. 確認メールが届かない場合は申し込みが正常にされていない恐れがあります。1日経っても確認メールが来ない場合はPMI日本支部法人スポンサー担当まで問い合わせください。
  6. セミナー開催1週間ほど前に、日本支部事務局からお申込みの際記入いただいたEメールアドレス宛に、Zoomウェビナーに前登録するためのリンクをお送りします。事前登録を完了すると、ウェビナー参加用のリンクを含む確認メールが届きますので、当日はこのリンクから受講してください。

お問い合わせ先

本件に関するお問合せは、 PMI日本支部法人スポンサー担当  宛にお願いいたします。

申込みサイト(Peatixサイトへ)