焚き火ケーション TAKIBI CATION

焚き火ケーションのメインビジュアル

開催概要

焚き火ケーション2026 | 2026年11月21日(土)

集い、つながりに火を灯す。
Conversations spark new connections.

焚き火ケーション時の交流イメージ
交流のイメージイラスト
※実際の会場・参加者・提供飲食物を示すものではありません。

記念すべき初開催の日程が確定いたしました!!

PMI日本支部会員の方のみ先着50名がお申し込みをいただけます。


日程:2026年 11月 21日(土)18:00受付 18:30着火 21:00解散
場所:平和島公園キャンプ場(大田区)
※平和島駅より徒歩で約10分

申込み締め切り:2026年11月4日(水) 12PM
※申込状況により、募集期間を延長する場合がございます。
※運営メンバー含めて10名未満の場合は、開催自体を延期またはキャンセルする場合がございます。
※先着50名の定員に達しましたら、募集は締め切らせていただきます。
※参加申込はPMI日本支部会員に限定させていただいております。


問い合わせ:
はじめてのプロジェクトマネジメント研究会 焚き火WG 企画リーダー 井口 

焚き火企画に関するご不明点は担当窓口chika.iguchi@pmi-japan.netまでお問い合わせください。

「焚き火ケーション」とは

「焚き火をしながらコミュニケーションをとる」ことを目的としたイベントとして、その意図がより伝わりやすくなるように、TAKIBI CATION(たきび けーしょん)と造語を考え命名いたしました。​​

TAKIBI CATION(たきび けーしょん: 焚き火 + コミュニケーション)​​

TAKIBI スローガン

TAKIBIのアルファベットに想いを込めて、オリジナルスローガンも考えました。​​

Talk. Ask. Know. Inspire. Bond. Ignite. ​
意味:語る。尋ねる。知る。刺激する。つながる。そして、火を灯す。​​

活動背景と目的

リモートワークやデジタルツールの普及で業務は効率化した一方、対面の何気ない雑談や、心理的安全性の高い対話の機会が減っている方も多いかと思います。特にプロジェクトマネージャーやリーダー層は孤立しやすく、本音で相談できる仲間や社外のネットワークを求める声は少なくありません。
そこで、日常を離れた自然の中で焚き火を囲む。炎を眺めていると自然と肩の力が抜け、肩書きを超えたフラットな対話が生まれます。この非日常の体験を通じて、新たな気づきと横のつながりを創出する——それが「焚き火ケーション」を企画した理由です。​

焚き火企画検討初期のプレ実施時のセットアップ時の様子
焚き火企画検討初期のプレ実施時のセットアップ時の様子

はじめてのプロジェクトマネジメント研究会 見学・入会希望


はじめてのプロジェクトマネジメント研究会への入会または定例会の見学をご希望の場合は、下のボタンを押下し申込フォームの送信をお願いいたします。

研究会の詳細については、お気軽に事務局bukai-sanka@pmi-japan.orgまでお問い合わせください。



最後に
〜焚き火WGメンバーからのメッセージ〜

焚き火WGでは、通常のWGの活動とは別で、季節限定的に集まり、活動しています。会員向けコミュニケーション促進企画としての焚き火イベントの企画/運営/実施を通してプロジェクト推進にも関わることができます。プロジェクトマネジメントと聞くと難しそうな印象を受けてしまうこともあるかもしれませんが、仲間と共に楽しく、少しずつ知見(プロジェクト推進や焚き火のこと)を深めていくことができます。

みなさんが仲間に加わっていただけることを楽しみにしています。